キジバトは隣りの桜、ソメイヨシノの枝にとまってしばらくいた。
私は斜面の一番南の柵にもたれてキジバトを写した。



最初お尻を向けていたキジバトはこちらを向いて毛づくろいをし、
終わるとまた向こうを向いた。
ヒヨはほんとに意地悪をする、とTさん〔夫〕はあきれていう。
シジュウカラやメジロがやってきた。





シジュウカラはヒマワリの種を食べにくるようになった。
シジュウカラは目のあたりが黒いから、なかなかうまく写せない。