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アンデルマットからベッテンへの列車内であったねこ。
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ベトマーアルプ湖
湖畔で遊ぶこどもたち |
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01/07/22
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01/07/23
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7月22日(日)アンデルマット〜ベトマーアルプへ移動
アンデルマット 9:40発 |
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ベトマーアルプ
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アレッチ氷河地域
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| 7月22日(日)No.91 ベッテンでホテルに電話をするとケーブルをおりたら迎えの電気自動車が来ていました。後ろは二人が腰掛けられるような座席になっています。写真はホテルの前についたところです。列車の中で知り合った婦人たちを追い越すときSさんは手を振りました。 |
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| 7月22日(日)No.92 正午頃ホテルに着いたので、テラスで軽い食事をしてから部屋に入りました。マッターホルンの眺望は予想以上にすばらしくSさん夫婦は満足でした。この時間、中央の雲の下にマッターホルンの頂上は隠れています。バルコニーに飾られた花にピントをあわせて写真を撮りました。雄大な山の景色にこの場所を選んで正解だったと思います。 |
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| 7月22日(日)No.93 ホテルのすぐ近くにリフト乗り場があるのでSさん夫婦はそのリフトであがることにしました。写真に見える池はホテルの上のほうにあるベトマーアルプゼーではありません。リフトを降りて歩き出し、この池の上に続いている道を途中くらいまで行って引き返しました。池で泳いでいる人がいましたが、寒そうでした。残念ながらアレッチ氷河は見ることができそうにありません。でも山の景色はすばらしいです。 |
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| 7月22日(日)No.94
ベトマーアルプから上りのリフトは2本ありますが、ホテルから1,2分のところにあるリフト乗り場からは短い方のリフトです。待ち合わせ時間が気になってともかく上に上がれば氷河が見えるのかと勉強不足もいいところでした。あの池といい、このお花畑といい、山の景色を堪能しながら少しだけ歩きました。 |
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| 7月22日(日)No.95
印象に残った花です。鮮やかな色でたくさん咲いていました。 |
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| 7月22日(日)No.96
ハイキングを楽しんでいる家族に出会いました。坂道をジグザグに下っていく父親の歩き方をそっくり真似して歩く女の子の姿がとてもかわいかったです。歩けない小さな子どももお父さんの背中でこのすばらしい空気を吸っています。印象的だった一こまにあたりに咲いている花を添えてみました。 |
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| 7月22日(日)No.97
ベトマーアルプで泊まったホテルです。ホテルの正面の写真、旗が3本たっているのが見えますか?右側の旗のあたりの部屋だったと思います。ホテルの右側にリフトが動いているのが見えます。そのリフトで上に上がっておりてくるときにホテルを撮ったのが右の写真です。 |
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7月22日(日)No.98
ホテルに戻って近くにcoopのお店があるのを見つけました。ネットで知り合ったswanさんご夫妻がSさん夫婦のホテルにハイキングの帰りに訪ねてくださいました。ビールを飲みながら翌日の打ち合わせをします。写真は夕映えのアルプス。撮影時間は20時55分 |
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No.99
(7月22日と23日朝) 23日の朝、すばらしい朝焼けを見たSさんはTさんを起こします。「今がチャンス、写真を写して!」夜の写真と並べてみました。 |
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1会
。教会入り口ア
7月23日(月)
アレッチ氷河とミシャベル山群の眺望を楽しむハイキング ンデ
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| 7月23日(月)No.100
23日の朝、朝焼けの写真を夫婦で夢中で写します。ベトマーアルプで迎えたはじめての朝にこの興奮しそうな景色に出会いました。これはSさんの写真です。 |
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| 7月23日(月)No.101
23日の朝、朝焼けの写真を夫婦で夢中で写します。ベトマーアルプで迎えたはじめての朝にこの興奮しそうな景色に出会いました。これはSさんの写真です。 |
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| 7月23日(月)No.102
リーダーアルプからホーフルーへのリフトに乗りました。Sさんは雪山が美しく見えてきたところをねらって、前のリフトのswanさん夫妻の写真を撮りました。構図がいいと、気に入っている写真です。Sさん夫婦はこれから出会うアレッチ氷河への期待に胸をふくらませています。(撮影時間9:32) |
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| 7月23日(月)No.103
ホーフルーでリフトをおりて少し歩いたところでアルプスの山を見ます。リフト乗り場も見えます。天気に恵まれて、今日は日に焼けるからと日焼け止めなどをswanさんの奥様からいただきました。Sさんはそのような用意をしていませんでした。(撮影時間9:43) |
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| 7月23日(月)No.104
マッターホルンです。ホーフルーのあたりからはマッターホルンはベトマーアルプからより少しだけ近くなります。(撮影時間10:04) |
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| 7月23日(月)No.105
デジカメには撮影時間が記録されています。Sさんがはじめてアレッチ氷河を見てデジカメで撮影したのは午前10時前でした。その後にNo.105を撮影しました。swanさんおすすめの贅沢なハイキングコースです。稜線を歩くので、マッターホルン、ヴァイスホルンをはじめとするアルプスの山々とアレッチ氷河とを両側に見ます。swanさんご夫妻とTさん。 |
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| 7月23日(月)No.106
swanさんに案内されてこんなすてきな池のほとりにやってきました。リフトがみえますが、これはモースフルーに行くリフトです。その向こうに赤い矢印をつけたのは、24日に乗ったベトマーアルプからの別のリフトの終点です。この写真の撮影時間は10時36分です。しばらく静かな池のほとりで休憩しました。 |
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| 7月23日(月)No.107
池のところまでくだったので、また上のぼります。休憩した時間からちょうど一時間後にアレッチ氷河を見渡して写真を撮りました。これは下流の方です。 |
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7月23日(月)No.108
手を上げているTさん。何をしているのでしょう?このあたりも花のきれいなところです。足元にも黄色や白い小さな花が見えます。swanさんに白い花の花びらの形の違いを教えてもらいましたが、それはSさんにとって新しい発見でした。ほんの小さなヒントをもらうことで、エンガディン地方でもたくさん見てきた白い花のことがわかったような気がしました。 |
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| 7月23日(月)No.109
ここはモースフルーの近くのようです。リフト乗り場から降りてきた人たちとあいます。わかったような気がしました。空腹感を感じるようになり、お弁当を広げる場所を探します。人のあまりいないところをみつけようということになりました。 |
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| 7月23日(月)No.110
ここもモースフルーの近くです。スイスでは簡単にリフトに乗るだけですばらしい景色を堪能することができます。そろそろお腹がすいてきました。このあたりだけ人がいるから、景色がよくて人のいない場所を探します。 |
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| 7月23日(月)No.111
昼食にすばらしい場所が見つかりました。旅なれたswanさんご夫妻からはいろいろ差し入れがありました。Sさんはかわいらしい花をふまないように気をつけてすわります。360度のパノラマを楽しみながらなんとしあわせなピクニックの時間でしょう! |
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| 7月23日(月)No.112
アレッチ氷河に黄色い小花が美しく映えています。黄色い花をもっと強調して写したかったのですが、残念ながら腕が伴いません。この風景もSさんのお気に入りです。 |
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| 7月23日(月)No.113
ピンクの花がかたまって咲いているのを見つけて、みんながかわるがわる花を写します。Sさんは花を撮影中のswanさんを写しました。雲が広がっています。朝の良い天気はだんだんと怪しげな雰囲気になってきました。 |
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| 7月23日(月)No.114
22日にベトマーアルプからリフトであがったとき、左下に見たベトマーゼーにおりることになった。ここはまだ上の方のおはなばたけ。二つの珍しい花は、昼食前にTさんが見つけて写したもの。もっと岩のあるところだった。 |
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| 7月23日(月)No.115
22日にベトマーアルプからリフトであがったとき、左下に見たベトマーゼーにおりることになった。ここはまだ上の方のおはなばたけ。二つの珍しい花は、昼食前にTさんが見つけて写したもの。もっと岩のあるところだった。 |
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7月23日(月)No.116
ベトマゼーのほとりで休憩しました。ここにはトイレがありました。休暇を楽しむ家族連れが気になり、特に遊びに夢中になっている子どもたちの写真を撮りたいと思いましたが、あまり成功しませんでした。どんよりとしたくもり空になり、雨になりそうな気配でした。湖でボート遊びをする人、泳いでいる人もいましたが、寒そうでしたよ。 |
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